透明ボタンの使い方:「こちらをタップ」と書かれた画像を背景にして、
その文字の上に透明ボタンを重ねると、見た目そのままでタップ範囲だけ作れます。
編集中は緑の枠が出ますが、公開ページでは見えません。
未設定
カードが出ないときは:Xは一度取得したカードをキャッシュします。
Card Validator
でURLを入れ直すか、スラッグを変えた新しいリンクで試してください。
robots.txt はこのツール側で全許可済みです。
TikTok Lite の招待リンク(onelink.me)を使う場合:
このリンクはTikTok公式のアプリ誘導の仕組みで、
入れている人はアプリへ、入れていない人はストアへ、という振り分けを
リンク自身がやってくれます。
そのため下の設定は 「そのまま」のままにしてください。
intent:// で包むと、その仕組みが壊れて逆に飛ばなくなります。
「アプリ名指し」を選ぶとこうなります:
・アプリを入れている人 → そのままアプリが開く
・入れていない人 → 公式の招待ページ(クッション)が開く
ただしAndroidのChromeでは「移動しますか?続行」の確認が1回出ます。これはブラウザ側の
仕様で消せません。
X や Instagram のアプリ内ブラウザから開かれたときは、
intent:// が使えず「このアクションを実行できるアプリがありません」に
なるため、自動で通常のリンクに切り替わります。
X や Instagram から開かれたとき、画面下に「ブラウザで開く」手順を出します。
上の設定に関係なく効きます。