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テンプレは、カード画像に重ねる透過PNG(再生ボタンなど)用です。

ドメイン

リンク作成時に選べるドメインの一覧です。CloudflareのWorker設定で Custom Domain を追加してから、ここにも同じものを登録してください。

ドメインを増やすコツ:1本しか持っていなくても tk.ex.link のようなサブドメインを無料でいくつでも生やせます。 CloudflareのDNSでCNAMEを足して、Workerの Custom Domain に追加するだけです。
リンク

TikTok Lite の招待リンクは snssdk473824.onelink.me の形が正解です。 これはTikTok公式のアプリ誘導リンクで、入れている人はアプリへ、 入れていない人はストアへ自動で振り分けてくれます。
加工せず、そのまま貼ってください。

背景・ページ全体

透明ボタンの使い方:「こちらをタップ」と書かれた画像を背景にして、 その文字の上に透明ボタンを重ねると、見た目そのままでタップ範囲だけ作れます。 編集中は緑の枠が出ますが、公開ページでは見えません。
未設定
カードが出ないときは:Xは一度取得したカードをキャッシュします。 Card Validator でURLを入れ直すか、スラッグを変えた新しいリンクで試してください。 robots.txt はこのツール側で全許可済みです。
TikTok Lite の招待リンク(onelink.me)を使う場合:
このリンクはTikTok公式のアプリ誘導の仕組みで、 入れている人はアプリへ、入れていない人はストアへ、という振り分けを リンク自身がやってくれます
そのため下の設定は 「そのまま」のままにしてくださいintent:// で包むと、その仕組みが壊れて逆に飛ばなくなります。
「アプリ名指し」を選ぶとこうなります:
・アプリを入れている人 → そのままアプリが開く
・入れていない人 → 公式の招待ページ(クッション)が開く

ただしAndroidのChromeでは「移動しますか?続行」の確認が1回出ます。これはブラウザ側の 仕様で消せません。
X や Instagram のアプリ内ブラウザから開かれたときは、 intent:// が使えず「このアクションを実行できるアプリがありません」に なるため、自動で通常のリンクに切り替わります。

アプリが開かないときの順番:
1. パッケージ名を com.ss.android.ugc.aweme.lite に変える
2. それでもダメなら com.zhiliaoapp.musically.go
3. iPhoneは必ず Safari で開いてから試す

X や Instagram から開かれたとき、画面下に「ブラウザで開く」手順を出します。 上の設定に関係なく効きます。

実際に飛ぶリンク(Android)

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